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もう注文した?Uber Eatsの使い方マニュアル

これで解決!Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして働くまでの手順と登録・稼働までの流れマニュアル

これで解決!Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして働くまでの手順と登録・稼働までの流れマニュアル

面接やシフトもなく隙間の時間で働くことができることで近年始める方が多いUber Eatsの配達パートナー。

※配達パートナーとは、Uber Eatsで注文したお客さんの元へ、登録店舗から商品のお届けの業務を請け負うあのバッグを背負っている人のことです。

今回は、Uber Eatsの配達パートナーとして働くための手順と登録方法について解説します。

WEBで登録の手順

まずはWEBにて配達パートナーとして働くための登録を行います。(登録は下記ボタンより↓)

 

①メールアドレスを登録

まずは普段使っているメールアドレスを登録します。

uber eats 登録①

②名前、電話番号、パスワード、希望都市を登録

次にあなたの名前と電話番号、パスワード、配達パートナーとして働くエリアを登録します。

現在、Uber Eatsの配達パートナーとして働くことができるエリアは、東京、神奈川、埼玉、千葉、名古屋、大阪、京都、神戸、福岡の9都市です。

関連記事>>UberEats(ウーバーイーツ)配達エリア一覧【2019年最新】

UBER EATS 登録②

③提携方法を選択する

Uber Eatsの配達パートナーとして働く際に使用する車両を登録します。

車、自転車、バイク(スクーター)の3種類から選ぶ事ができます。配達パートナーを見たことがある方はご存知でしょうが、大半の方は「自転車」を登録車両として登録していますね。

車、バイクを登録する際は運転免許証、ナンバープレートの画像、自賠責保険証明書(ナンバープレートが記載されているもの)の画像が必要です。

uber eats登録3

④必要書類をアップロードする

次に、身分証明書(マイナンバーカードや免許証、パスポートなど)、プロフィール写真を登録します。

※学生の方に限り、学生証と健康保険証の2つを写した画像でもOKになりました。

「>」をタップするとデータをアップロードすることができますので、各項目ともアップロードしましょう。

アップロードの際の注意事項も記載されていますので、合わせてご確認ください。

Uber Eats登録4

⑤法的な同意

Uber Eatsの配達パートナーとして働く際にあなた自身が、日本国籍であること、もしくは外国人であっても日本での就労可能な在留資格があることが条件です。

 

 

同意したら次に進みましょう。

⑥手続き完了&ドライバーアプリのダウンロード

以上で手続きが完了しました。

また、ドライバー専用のアプリをダウンロードすることができますので、この際に済ませておきましょう。

 

Uber Eats登録6

⑦登録したメールアドレスにメールが届く

先程登録したメールアドレスに次のステップの案内が届いています。

後はパートナーセンターにて説明会を受けたら、配達バッグを受けった後、配達パートナーとして稼働することができます。

※説明会は事前登録は不要ですので、各営業時間内にパートナーセンターにそのまま向かって下さい♪

 

Uber Eats登録7

Uber Eatsパートナーセンターの場所は以下の関連記事にて9都市紹介しています。

関連記事>>Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達!働く為の登録方法とパートナーセンターの住所一覧

⑧事前登録で待ち時間を短縮

登録したメールアドレスに、説明会で必要なものの案内がきています。

・写真付き身分証明書(マイナンバーカード、運転免許証、パスポートなど)

・銀行のキャッシュカード

※Uber Eatsの報酬の振込先の登録を行い際に使います。各種ネット銀行やゆうちょ銀行、信用金庫は登録不可となっていますのそれ以外の銀行での登録となります。

・クレジットカード/デビッドカードは任意です。

メールにリンク先がありますので、これらのデータをアップロード、登録することで説明会の待ち時間が大幅に短縮できますので、事前登録がお勧めです。

不備があった場合は説明会の時にて訂正が可能ですので、必要書類は持って行っておいてくださいね。

合せて読みたい関連記事>>女性でも大丈夫♪Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーの魅力とは

 

Uber Eatsの配達パートナーの登録は以上です。

WEB登録、事前登録(時間短縮でお勧め)を済ませたら、各エリアのパートナーセンターに向かいましょう。

働く際の注意事項やドライバーアプリの使い方などを詳しく説明してくれます。疑問点がある場合はその時にいろいろ聞いてみましょう。

 

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

 

Uber Eatsのパートナーセンターに行く

Uber Eats(ウーバーイーツ)の登録が終わったら、最寄りのパートナーセンターに行きましょう。

別記事にて全国のUber Eatsのパートナーセンターの住所や営業時間などをマップ付きで紹介していますので合わせて読んでくださいね。

関連記事>>Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達!働く為の登録方法とパートナーセンターの住所一覧

パートナーセンターではUber Eatsの配達パートナーの登録の後に、「研修」みたいなことを行う場所のことです。研修と言ってもUber Eatsの仕組みや配達パートナーが利用するドライバーズアプリの使い方などを映像をみて解説してくれるだけです。

また、この際Uber Eatsの配達時に使用するバッグの受け取ったり、事前に登録した情報に不備がないかチェックしてもらったりします。

パートナーセンターの事前予約は不要で、持っていくものとしてスマホやタブレットなど配達パートナーとして稼働する際にしようする端末、運転免許証などの身分証明書、報酬の振込に使用するクレジットカードなど、すでに登録を済ませていますが、不備があった際に登録データを訂正してくれるので、持参しておきましょう。

説明会自体は30分から40分程度で終わり、説明会を受けた後からいつでも稼働が可能となります。

もちろんこの説明会に参加しないと配達パートナーとして稼働できませんので、すぐに向かいましょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の登録後の稼働の仕方

Uber Eats(ウーバーイーツ)の登録、説明会への参加が終わったら実際に稼働してみましょう。

Uber Eatsにはシフトの提出や稼働時間の長さなど全く定められていません。副業で収入を得たい方にとって現在の便利な働き方の1つです。

①ドライバーズアプリをオンにして待機する

まずは配達可能エリア内で説明会など事前にインストールしたドライバーズアプリを起動後、「出発ボタン」を押してオンにします。

マナーモードのままにしておくと配達リクエストを見逃す恐れがありますので、解除しておきましょうね。

後は待機しておくだけです。もちろんその場で待機しておいても良いですし、移動しながらでも構いません。

②配達リクエストを受け取る

登録してあるレストラン側から配達リクエストが来ると、ピコンピコンと音が鳴ります。

「タップで受付」ボタンをタップすると、「私が行きます」という合図です。この際、店までの所要時間が表示されますので、配達リクエストを受けるのであればタップして受け付けましょう。

ただし、必ずしも配達リクエストを受け付けなければいけないわけではありません。連続して稼働している、距離が微妙に遠い、あの店は嫌だななんて思った時はそのままスルーしてもOKです。

注意しておきたいのは「配達応答率」です。アプリをオンにしておいた状態で、配達リクエストが届き、何度もスルーするとあなたの配達応答率が下がります。

配達応答率は基本80%以上がボーダーラインとなっていますので、休憩中やそろそろ終わろうと思う時はドライバーズアプリをオフにして配達リクエストが届かないようにしましょう。

Uber Eatsの配達応答率が高い程、条件の良いインセンティブがつきやすく優遇されますので、意識しておきましょう。

③リクエスト先のお店に向かう

 

配達リクエストを受け付けたら、お店に向かいましょう。この際、ドライバーズアプリにお店までの行き方が表示されますので、それを確認して向かいます。

ただし、位置がざっくりとしている場合がありますので、その場合は左下に出る矢印ボタンをタップしてGoogleマップに接続し、正しい位置を確認することができます。

どうしても店がわからない場合は電話マークをタップしてお店に電話することも可能です。

④商品を受け取る

配達バッグとスマホをもって店内に入りましょう。この際の注意点としてお店に入る前にレストラン側の注意事項を読んでおくことです。

レストランによっては「裏口から入店してください」や「配達バッグは置いて入店してください」など来店客へ迷惑が掛からないように配慮している場合がありますので必ずチェックしてください。

「Uber Eatsです」と必ず名乗り、「注文品を集荷」欄に記載した要る番号(英数字)を伝えましょう。

商品を受け取ったら、「注文品を集荷」欄の□ボタンをタップしてチェックマークを入れ、配達を開始するボタンを横にスライドさせたらお届け先へ向かいます。

商品受け取り時の作業は以上です。

⑤お届け先まで商品を配達する

レストランで商品をピックアップしらた今度はお客様がしてするお届け先まで商品を運びます。

この際もマップが表示されますので、マップやGoogleマップに従ってお届け先まで向かいます。

チェック事項として、配達メモにお客様が記載してある場合がありますので、お届け前までに必ずチェックして下さい。(例 玄関先においてください マンションの前まで来たら連絡くださいなど)

⑥商品を渡す

お客様側から特に指定がなければ、通常通り玄関先まで商品をもって向かいます。インターフォンを鳴らして「Uber Eats」であることを名乗り、商品を渡します。

無事に商品を渡したらドライバーズアプリの「配達済み」ボタンをスライドさせたら完了です。

 

 効率良く稼ごう!Uber Eatsの配達パートナーとして働く際のコツ

一件配達するごとに報酬を得ることができるため、いかに多くの配達リクエストをこなすかがポイントとなるUber Eats。

配達パートナーには「クエスト」や「ブースト」といったインセンティブがあります。このクエストやブーストを利用して通常の報酬に上乗せするかで更に報酬をアップさせることができます。

稼働状況や、初めて稼働する方などによって個別にクエストやインセンティブがありますので、詳しくは説明会やあなたが登録したメールアドレスに届くクエスト情報を確認しましょう。

初めて稼働する方は「人気店」「有名店」「評価が高い店」の近くで待機して配達リクエストを効率良くこなすこともコツですよ。

Uber Eatsの配達パートナーの報酬と振り込まれるタイミング

Uber Eatsでは月曜日から日曜日までの稼働で得た報酬を翌日の月曜日に確定、水曜日を目安に登録した銀行口座に振り込まれます。

稼働から報酬の振込までのタイミングがタイトなのもこの配達パートナーとして働く魅力です。

短期間にお金が欲しい、空いた時間を利用して副業をしたい方にピッタリのサービスですね。

まずは、あなたの情報を下のバナーもしくはボタンから入力し、説明会に向かい、早速稼働しましょう。

 

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